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コーヒーを淹れる、ということ・・・

「コンビニコーヒー」が人気らしい 

自分もコンビニで買い物したときちょっと飲んでみたいな、と思うものの飲む場所がなかったりして今まで試した事はない

家にいるとき自分にとってコーヒーは必需品だ

朝起きたとき、まずレコードをターンテーブルに乗せる、ボリュームは小さめで・・・
そしておもむろにコーヒーを約2杯分淹れる

淹れ方は以前はコーヒーメーカーに頼っていたが最近はHAND DRIPで淹れることが多い

まず20秒ほど蒸してその後徐々に淹れる

表面がちょっと膨らんだらやめて、落ち着いてきたらまた淹れる 少しづつ、少しづつ、その繰り返し
昔はドリッパー一杯まで一気に淹れていたがそれはダメらしい・・・

HAND DRIPで淹れるとお湯を注ぐ事によって豆が息をしているようで「生きているんだな」と感じる

自ら手をかけて淹れる事によって当然コーヒーメーカーより美味い(と思い込んでいる)

コーヒーをHAND DRIPで淹れることは”待たなくてはいけない”ことだ

しかし、現代人はこの”待たなくてはいけない”ことが必要なんじゃないか・・

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